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手作りコスメQ&A

素材について

Q1. シルクパウダーはどんな効力ですか?食用と違うの?
Q2. ヒアルロン酸について
Q3. 植物性グリセリンは
Q4. ビタミンC誘導体はどう使うの?
Q5. 尿素ってなんで良いの?
Q6. ローズ水とかの使い方は?
Q7. 精製水やエタノールとは?
Q8. オイルは何を使えばいいの?
Q9. 二酸化チタンはどんな効き目のものですか?
Q10. 植物エキスは何と混ぜれば良いの?

レシピについて

Q11. 化粧水は、酸性でつくるのですか?
Q12. 化粧水は二種類あるほうがいいのですか?
Q13. クレンジングは難しいのでしょうか?
Q14. 洗顔は、命と言いますが、石鹸でもいいのですか?泡ソープのがいいですか?
Q15. 乳液は、つくれるのですか?
Q16. 美容液は何種類かあるほうがよいのですか?
Q17. クリームは難しいようですが、分離しちゃうのですか?
Q18. レシピ通りに作ったのですが、なんだかかたいのですが・・・
Q19. GSEと合わない物質が有ると聞いたのですが、どうなのですか?
Q20. 日焼け止めクリームの効果ははかれるのでしょうか?
Q21. リップグロスは色がつかないのですか?
Q23. アイシャドウは目に入るとこわくないですか?危ない物もあるのではないですか?
Q24. リキッドファンデーションはレシピによって違うのですが、どれがいいのですか?
Q25. プレスとファンデーションは難しいときき、こつがあるのですか?
Q26. パウダーをキラキラさせたいのですが、何を入れたらいいのでしょうか?
Q27. マスカラはつくれますか?

その他の疑問

Q29. 容器の洗浄からですが、何ですると良いのでしょうか?
Q30. 一度に多めに作ってもよいのですか?
Q31. 素材の保存方法を教えてください。
Q32. 小さじ4分の1などは、どう計るのですか?
Q33. 計りを買うなら0.1グラム単位がいいでしょうか?
Q34. 乳鉢は何に使うのですか?

 

Q1.シルクパウダーはどんな効力ですか?食用と違うの?
シルクパウダーには良質アミノ酸が含まれており、失われたコラーゲンを再生させるので、うるおいのある美肌や吹き出物、アトピー、カサカサ乾燥肌で悩む女性のお肌を強力にサポートします。
UV対策に!
シルクは、肌の水分や油分を適度に吸収、強い日光にあたれば光を散乱させ紫外線から守り、しかも光沢のある艶を増します。
1、お化粧をしたあとに、まず、パウダーをパフなどにつけます。
2、それを顔にパフパフして、最後にブラシではらってください。
お手持ちのフェイスパウダーに混ぜる場合は全量の30%が目安です。

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Q2. ヒアルロン酸について
純粋なヒアルロン酸は、非常に腐り安い成分のため、防腐剤として、フェノキシエタノール0.12%、パラベン0.1%が配合されています。お肌には安心ですし、効力は下記の通りです。
ヒアルロン酸は、人体の皮膚・眼球・関節などに存在する成分で、保水力が高く自身の重さの6000倍もの水を抱え込む力があり、肌のハリや弾力性を保つためには不可欠です。年齢とともに減少し成人の皮膚ではヒアルロン酸は胎児の20分の1まで失われると言われています。その結果、次第に肌にハリが失われシワが目立ってくるのです。

ヒアルロン酸とは
ヒアルロン酸は人には目の硝子体、臍帯、皮膚、大動脈、腱、心臓弁、関節液、血清、脳などに分布し、組織の維持や強度、柔軟さなどに重要な役割を果たしています。
たとえば、皮膚においては、真皮に多く含まれ皮膚の潤いを保ち、目においては硝子体に多く含まれ関節においては、関節液や関節軟骨に多く含まれ、関節の動きをスムーズにします。ヒアルロン酸の構造はグルコサミンとグルクロン酸の2糖の反復構造単位とする多糖類です。この構造から、1gにつき6000mlの水を保持することができると言われています。

保湿剤としてのヒアルロン酸の優秀性
比ベル物が無いくらい水分保持能力に加え、外部環境に左右されずに保湿効果を示すものとして、とても質が高いです。
高湿度下でべとつかず、低湿度下では乾燥を防ぎ適度な潤いを保つ優れものです。

ヒアルロン酸の用途
外用には化粧品全般、火傷・創傷の治癒眼科領域では、点眼剤や眼科手術の補助整形外科領域では、関節機能改善剤や美容整形保存は、開封後6ヶ月以内で使い切るように心がけて頂いてます。開封後は冷蔵庫で保存して頂く物です。
化粧水は、2〜3%。美容液には、10〜20%の配合率を目安にお使いください。

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Q3.植物性グリセリンは
『ハウスオブアニ−』でお使い頂くグリセリンは、ほとんどの化粧品にお使い頂けます。
天然油脂類の多くは脂肪酸とグリセリンの化合物です。これはパーム油とヤシ油からつくられた植物性のグリセリンです。
特徴としては、 無色のやや粘性のある液体で、水分を吸収する性質があり、保湿効果を目的に多くの化粧品に使われています。化粧品グレードのグリセリンです。
油脂を精製する時に副産物としてできます。したがって、植物、動物、石油、由来のものがあり、薬局で販売されているグリセリンは局方品といって、お薬に使われる規格のものです。粘性が少なかったので、化粧品に使用するなら、化粧品グレードの物のが、保湿もしっかりなような気がします。
精製する時に混ざる可能性のある不純物がないという試験に合格したものが局方品になります。化粧品の原料としての試験も同じように行われますが、局方品の方がより厳格です。安心してお使いになれるものです。
ただ、局方品にはグリセリン(約85%)、濃グリセリン(約100%)の2種類があり、一般に販売されているのは85%のものです。
化粧品グレードのものは濃グリセリンに相当し、約100%のものです。
粘度が全く違います。使い易いのは少しサラッとした局方品でしょうね。 化粧用はスポイトにへばりついて、何mLとはとても計れるものではありません。
植物性にこだわるか否かだけの問題です。、安全性は変わらないものと思います。

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Q4. ビタミンC誘導体はどう使うの?
『ハウスオブアニ−』で扱うビタミンC誘導体は、低い温度でも溶けやすく、水分に溶けていても安定しています。効力は落ちる事無く持続しますが、余り多く作りますと細菌汚染を気にしなければなりませんので、なるべく少量づつをお作り下さい。濃いのと薄いのを使い分けるといいですよ。
ビタミンC誘導体は肌に吸収されてから、肌の中の酵素によりビタミンCになり100%のビタミンC効果を期待できるというものです。
単なるビタミンCは水に溶かしておくと、酸化を受けやすく、比較的に早く効果がなくなってきます。単なるビタミンCが効果がないといわれるのも、水の中では分解しやすい性質のためです。水分に溶けやすいので、振って溶かしてください。直前に溶かす必要は、ありません。
ビタミンC誘導体とは言え、酸性の化粧水やミネラルの多い中に入れておくと、化粧水の中で徐々にビタミンCに変わり、効果がなくなります。ローズ水は、弱酸性ですので、お互いの効果を無くしてしまいますので、混ぜないほうが良いでしょう。植物性エキス類も弱酸性ですので、同じように混ぜるのはお止めください。
使いたい場合は、先に誘導体の化粧水をお肌につけて、そのあとで、ローズ水などをお付けください。弱酸性でお肌を整えれます。

1.洗顔 ⇒2.ビタミンC誘導体 ⇒3.植物エキス(+尿素) ⇒4.オイルやクリーム(保護)

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Q5. 尿素ってなんで良いの?
尿に含まれる生体成分の1つですが、皮膚の角質層にも存在し、天然保湿成分の働きがあるとされている成分です。
特徴としては、少量の配合で、角質の柔軟、保湿作用があり、乾燥から肌を守る目的で配合されています。美肌になるには、角質を柔らかくしなければなりませんから、尿素は、ツルツルにしてくれるので、そう呼ぶのですね!!
多量の配合で、肘やかかとの角質化した肌を柔軟にし滑らかにするとされています。濃度により皮膚に刺激を感じる事があります。
化粧品グレードの尿素です。 よく美肌化粧水に使われます。
水分を蓄える作用もありますが、たんぱく質を溶かす作用もあって、肌がツルツルになるのですが、その作用が刺激になることがあります。

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Q6. ローズ水とかの使い方は?
ローズには肌を引き締めてきめ細かな素肌を作り保湿効果があるとされています。
そのまま化粧水として使えます。グリセリンを5%程度加えて保湿力アップしたり、エタノールを5%〜10%加えて清涼感を出し、お肌の引き締め効果アップまた保存性も向上します。
また、炎症を抑える効果もあることから、うがいにもお使い頂けます。
ローズ水は、酸性です。アルカリで安定している物とは、使いません。使っても良いのですが、中和してしまっている状態ですので、意味がなくなりますので、酸性の物とお使いください。 リフレッシュ効果があり、また乾燥肌に理想的なウォーターです
また、しみ・しわ、にきびなどのお肌のトラブルや、口臭汗の”におい”などでお悩みの方にはお勧めです。

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Q7. 精製水やエタノールとは?
市販されている化粧品は、主にイオン交換水が使われていて、他に精製水、蒸留水、滅菌水などがあります。薬局で販売されている精製水や市販の名水、水道水でもかまいません。
また、竹炭処理した水ローズ水、いれたてのお茶、ハーブティを利用してもよいでしょう。ただし、いれたてのお茶やハーブティは不純物も多く酸化しやすいので、2〜3日分だけにします。
「水は新しいもの」を目標にしましょう。
1本の精製水を長く使うと汚染の心配も出てきます。また、残留塩素や不純物の問題は残りますが、古い水を使うよりは水道水が安心です。
無水エタノールと消毒用エタノール
アルコールに過敏でない方には、エタノールを配合することで清涼感や防腐効果がでてきます。また肌の引き締め作用や他の成分の溶解を助ける作用もあります。
エタノールは薬局で販売されています。消毒用エタノールは70%濃度のもので、エタノールは約96%です。濃度の違いだけです。

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Q8. オイルは何を使えばいいの?
『ハウスオブアニ−』では、エステの施術に高純度のスクワランを使っています。
肌への吸収が良く、今までに問題になったことも無く安心です。
スクワランは、一番使いやすいオイルだと思います。
植物由来と鮫由来の違いで、スクアランの原料が違うだけで成分は同じです。
オリーブ由来のスクアランの純度は約95%あるのに対し、鮫由来のものは99.5%以上という高純度のものです。

その不純物の残りの5%の中に植物由来の不飽和の油脂など安定でないものも含まれますから、肌にとってのリスクが高まるのではないかと考えています。
逆に、植物の生理活性成分で有効に作用する事も考えられます。
植物由来のものを使うのであれば、 オリーブオイルやホホバオイルなど植物性のものを使えば良いのではと思います。 スクアランはスクアランの歴史の長い、鮫由来の高純度にこだわりたいと思っています。
エッセンシャルオイルなどを学んだ方で、よく植物性にこだわる方がいらっしゃいます。また、動物保護も気になり植物性スクアランにこだわる方がいらっしゃるのも事実です。

使用感はほとんど変わりませんので、同様に使えます。3日ほどの試し塗りをされて、なんの違和感もなければ、鮫由来のものと同様にお使いになれます。

その他は、『ハウスオブアニ−』では、必要最小限のオイルを扱っています。商品一覧の手作りコスメ素材をご覧下さい。
個人的によく使うオイルは、ホホバ、オリーブ、一番オススメのエミュオイルです。
年齢や目的によっても少し違ってきますが、手作りコスメでは、なるべく統一して使用したほうが良いので、種類を増やさずにと考えています。

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Q9. 二酸化チタンはどんな効き目のものですか?
『ハウスオブアニ−』では、UVカットのために使用しています。ファンデーションにも少ないですが入れたりしています。化粧品グレードの超微粒子二酸化チタンです。
用途に合わせて親水性、または親油性をお選び頂けます。
親水性は水に、親油性はオイルに混ぜて使って下さい。(グリセリンソープに加えて石鹸を白くすることができます。)
紫外線防止のクリームやローション、グリセリンソープの着色には親水性がいいようです。
ファンデーションを固形タイプにする場合は、親油性の方が向いていますが、親水性でも作れます。

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Q10. 植物エキスは何と混ぜれば良いの?
植物エキス同士を混ぜるのは、全く駄目というものは、無いと思います。
たとえば興奮させるものと、沈静させるもの、または、暖めるものと冷やすものなどを組み合わせると、 効果がなくなることもかんがえられますが、肌に使うエキスには、相反する作用を期待するものはほとんどありませんので、 エキスの組み合わせは相乗または相加効果と考えて良いと思います。

化粧水の配合についてですが、ビタミンC誘導体+ヒアルロン酸はOK  植物エキス+尿素+ヒアルロン酸はOK 。ビタミンC誘導体(ナトリウムやマグネシウム塩)は酸性にするのは×。 ビタミンC誘導体+植物エキスはやっぱり×かなー。(???)
なぜかって?理由は・・・・・
植物エキスは多くの成分が抽出されており、ほとんどのエキスが弱酸性です。
ビタミンC誘導体(ナトリウムやマグネシウム塩)はアルカリ性のため、お互いを抑えてしまうことが考えられます。植物エキスの成分の一部に沈殿などをおこして、有効に活用されない場合が考えられます。(肌に悪いという意味ではありません。)

同時に使うのは問題ありませんが、2つを合わせて化粧水として、長時間置くと、そういう反応が進む可能性があるということです。

ビタミンC誘導体(ナトリウムやマグネシウム塩)は酸性にすると化粧水の中で誘導体がビタミンCになり、そうなると速やかに分解されていきます。
使う前に効果がなくなるということです。

ビタミンC誘導体は、肌の持っている酵素により、ビタミンCになりすべてが有効に働きます。肌の上で、酸性化粧水と合わさっても良いということです。

洗顔 ⇒ ビタミンC誘導体 ⇒ 植物エキス尿素化粧水(酸性にして美肌に!!) ⇒オイルやクリームで保護

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Q11.化粧水は、酸性でつくるのですか?
アルカリで安定している化粧水もあります。最終的に、弱酸性の物をお付け頂ければ良いと思います。

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Q12. 化粧水は二種類あるほうがいいのですか?
有効成分をうまく取り入れたい場合は、どうしても2種類、3種類になってしまいますよね。むやみに混ぜておくのは、怖いので、分けているほうが良い場合のが多いです。

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Q13. クレンジングは難しいのでしょうか?
基本は、オイルで落とすですから、すぐお作りになれます。が、オイルにも相性がある上に、効力などもダブらせる必要はないので、お試しください。

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Q14. 洗顔は、命と言いますが、石鹸でもいいのですか?泡ソープのがいいですか?
確かに重要です。どちらにしても泡立ては、細かくたくさん必要です。
ネットを使って泡を立てるようにするといいですね!!グリセリンソープに有効成分をいれてもいいのでは・・・泡で洗ってね。

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Q15. 乳液は、つくれるのですか?
作れマース。好きな固さにできるから、いい感じですよ。
日焼け止めにも、保湿にも下地乳液にもいいですよ。だんだんうまくなりますし・・・

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Q16. 美容液は何種類かあるほうがよいのですか?
今日は、これで、明日はこれ、と使い分けるのは良いでしょうね。いくつも重ね塗りしても
効力が何倍、何十倍になるなら、ベタベタに塗りたくりたいですよね!!肌の呼吸は?などと考えますと、無理があります。せいぜい2つでしょう。

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Q17. クリームは難しいようですが、分離しちゃうのですか?
難しいのは、根気が有るか、無いかですね!!
アニ−ちゃん特別クリームの作り方は、失敗しても、失敗にならないクリームです。
乳液の濃いものですから、教室で作ってみてください。

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Q18. レシピ通りに作ったのですが、なんだかかたいのですが・・・

水分系が少ないのでは?
油分でもサラッとした物などを入れると、柔らかくなります。
途中で色々足すことは、なるべく、やめたほうがいいのですが、仕方が無い場合は、時間がかかりますので、余裕を持ってゆっくりいれてみましょう。
計りやスプーンではアバウトな場合があります。

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Q19. GSEと合わない物質が有ると聞いたのですが、どうなのですか?
キサンタンガムです。まだあるかもしれませんが、今後調べてみます。

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Q20. 日焼け止めクリームの効果ははかれるのでしょうか?
計るといいますか、%で、ある程度のSPFなどが、わかりますよ。 アニ−でのレシピでお教えするときはこれくらいです、とおおしえします。

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Q21. リップグロスは色がつかないのですか?
グロスは、つけなくても良いでしょうが、口紅のように色もでるようにできますよ。 私のは、ピンクですが、みんなそれぞれで、ピンクも色々です。自分色ですね!!

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Q23. アイシャドウは目に入るとこわくないですか?危ない物もあるのではないですか?
酸化鉄もマイカも、大丈夫な物だけを 選んでおりますので、安心してお使いください。駄目なものもあるようですね。仕入れたことはありません。

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Q24. リキッドファンデーションはレシピによって違うのですが、どれがいいのですか?
どれがよくて、どれが悪いなんて無いと思いますが、夏と冬、肌質、その日の状態などがあるので。できるだけ、普段使ったことがあるオイルにしたほうが問題ないと思います。アニ−の教室で試して見て下さい

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Q25. プレスとファンデーションは難しいときき、こつがあるのですか?

混ぜるのも簡単なようで、時間がかかります。これで終わりと思ってから、まだまだ塗ったら、クロっぽいひげのような線が・・・・・分量をきちんと計ってもらえれば、難しくないです。コツは、とにかく飽きずに、混ぜる混ぜるですね。

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Q26. パウダーをキラキラさせたいのですが、何を入れたらいいのでしょうか?
色んな方法がありますが、顔の向きによって輝くものやキラキラというより、素敵に輝く、ゴールドに輝く、シルバーに輝くなどいろいろです。入れすぎると、塗ったときにまとまって光ったりしますので、気をつけてくださいね!!

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Q27. マスカラはつくれますか?
作るのはオススメできません。目の周りですし、怖いので。
もし作りたいのなら、透明のマスカラに色をつける程度にして下さい。

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Q29.容器の洗浄からですが、何ですると良いのでしょうか?
台所用洗剤で大丈夫です。その後でお湯で消毒か、消毒用エタノールで消毒してください。
薄めて容器に吹きかけても良いです。

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Q30. 一度に多めに作ってもよいのですか?
冬は多少多めでも良いのですが、夏は、作っても30mlくらいですね。どうしてもですと、冷蔵庫保存は当然ですし、天然防腐剤等を加えても良いのではないでしょうか?

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Q31. 素材の保存方法を教えてください。
粉類は、できる限り、密封。有効成分は、冷蔵庫保存。油分はそのまま常温保存です。どれもが、冷暗所ですね。

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Q32. 小さじ4分の1などは、どう計るのですか?
専門店では売っているようですが、大体でも良いと思います。耳掻き1杯などを計っておくと、便利ですね!!

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Q33. 計りを買うなら0.1グラム単位がいいでしょうか?

ベストなのはそうですが、ケーキ作りなどには、使えませんし、高いのでさじで計っても良いと思います。

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Q34. 乳鉢は何に使うのですか?
粉類を混ぜるのに一番使えます。すべての混ぜ合わせをしたい時は、必ず必要です。

 

このほかにご質問等ございましたらお気軽にこちらのページよりお問い合わせください。折り返しメールにてご返事いたします。

 
 
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