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ブランド10ヶ条
ハウスオブアニーでは独自のブランド展開について下記の10ヶ条を考えています。
「美しさへの感動とサービスの提供」をコンセプトにハウスオブアニーの事業は展開しています。この事業コンセプトを継続的に提供するには、『ブランド』が非常に大切です。ブランドこそ差別かするものであり『お客様とのお約束』です。この10ヶ条はブランドに関する考えを凝縮しています。

第1条.ロゴマークのもつ意味
ロゴマークは、ブランドにとってかなり重要なコミュニケーション・ツールです。
なぜなら、ロゴマークはブランド名そのものに次いで、高い頻度で使用されるからです。その上、ロゴマークは図であるため、文字よりも瞬時にして認識されますし、文字よりも遠くから認識されます。文字よりも図のほうが感性に訴える力があります。ハウスオブアニーでは、個人サロンをイメージしたロゴになっています。
また、もっとも高い頻度で使用されるブランドのロゴタイプも非常に重要です。
「ブランド名を表記する際は、必ずこの表記でこの書体で表記する」とい決めた書体です。ハウスオブアニーのロゴ、ロゴマークの使用することで、ハウスオブアニーのブランド力を高めることになるのです。

第2条.ブランドの印象は、スタッフによって左右される
すべてのビジネス活動は、『人』によって行なわれます。そしてその『人』が人の感情をもっともツ用句刺激します。だから、ハウスオブアニーのブランドにとってそのサービスの提供にかかわる人が、非常に重要と考えます。経営者は、ブランドを代表する顔なので、経営者の人柄は言うまでもなく重要です。
ですが、従業員スタッフ全体の人柄も、それと同様に重要と考えています。
お客様にとってのブランドの顔は、実際に接客した「エスティシャン」自身です。
従って、ハウスオブアニーのブランドの印象は、その従業員の人柄によって左右されるのです。ハウスオブアニーでは、ブランドを維持するために、接客教育には最大限の時間とパワーをかけています。

第3条.全スタッフのやる気がブランド力を高めます。
ブランドにとって全スタッフの人柄が重要であると考えます。要するに、ブランドは、それにかかわる全てのスタッフの力によって実現されるのです。だから、全スタッフが持っている能力をフルに発揮することが、ブランド強化につながります。高いモチベーションの維持、向上させることが全スタッフに求められます。

第4条.クレームがブランド力を強化
クレームが発生した即座に対応することは、当然です。しかし、当然の事を当然のようにやることが、ブランドの強化につながります。クレームの発生のようにネガティブな局面ほど周囲からのの注目がツ用句なります。だから、ネガティブな局面こそブランド力を高めるチャンスともいえます。

第5条.コンセプトに反することは厳禁
コンセプトに反することをするとブランドはかならず傷つきます。仮に、それをすれば利益が上がるとしても、絶対にやるべきではありません。短期的に利益が上がっても、ブランドが傷つけば、必ず長期的には利益は減ります。なぜならば、顧客が離れるからです。コンセプトに反するということは、お客様との約束を破るということです。約束を破るという行為は、相手の気持ちを大きく傷つけます。
さらに、約束を破ったという事実は、約束を破られたお客様だけでなく、他の人たちにも伝わります。そして、約束を破ったことがあるブランドと積極的に約束しようと思う人は少ないのです。

第6条.ブランドにとっての販売促進
ブランドにとっての販売促進は、お客様に感謝の気持ちを伝えることが一番の目的です。そして、感謝の気持ちは、お客様に平等ではなく、より深くブランドとつながっているお客様に対して、より強く伝えるのが当然です。
従って、金銭的なインセンティブ(割引、優待など)などは、ブランド的には、まったく意味のない行為です。

第7条.お客様を差別化する
ハウスオブアニーのブランドは、お客様を平等に扱いません。もし、すべてのお客様を平等に扱っているブランドがあるとすれば、そのブランド力はたいして強くないでしょう。特別なお客様は特別な扱いをする必要があるのです。誰も特別扱いしないということは、そのブランドには、特別な人がいないということです。

第8条.真似されても困らないブランド
ハウスオブアニーのブランドを真似されることは、確かに迷惑な話ですが、名誉なことでもあります。優れているからこそ、真似しようとする人がいるわけです。
優れたブランドは、真似する競合が出現しますが、当社はまったく困りません。
なぜなら、当社は、常に進化し続ける努力をしているからです。
ハウスオブアニーのブランドは、真似された時点で、それよりも先に進んでいるのです。だから真似した競合はその時点で古臭いのです。

第9条.ブランドとは「モノ」「コト」
ブランドにとって重要なのは、一人ひとりのお客様に愛してもらうことです。市場シェアは、結果であって、目標ではありません。ブランドにとって重要なシェアは、お客様の心の中にシェア、つまりマインドシェアです。
そして、お客様のマインドシェアを獲得するために重要となるのは、「モノ」ではなく「コト」です。『コト』とは感性・感情を揺さぶるのです。

第10条.ブランドとはお客様との「お約束」
ハウスオブアニーは、一人ひとりのお客様と「お約束」します。どんな時でもどんな場所でもどんなお店でもハウスオブアニーが提供するサービス、商品の品質はかわりません。お客様の期待を裏切らない事。これをブランドと考えます。

 

 
 
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